メルカリ・ラクマ・ヤフオク活用辞典

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メルカリで禁止行為をするとどうなる?ペナルティも?やってしまいがちな5つの危険行為

メルカリで禁止行為をするとペナルティも!やってしまいがちなルール違反行為5つとは?

 

この記事では、下記のことについてまとめています。

 

● メルカリの禁止行為をピックアップ

メルカリで禁止行為をするとどうなる?

禁止行為で科される3つのペナルティ

やってしまいがちな5つの危険行為

 

 

メルカリで禁止行為をするとどうなる?どれが規約違反に当たる?

 

メルカリでは様々なルールが設けられていて、たくさんの禁止行為・規約違反行為があります。

 

有名なもので言えば、下記は全て禁止行為となります。

 

出品禁止商品の出品

交換・半交換

中身がわからない商品の取引(福袋など)

送料込の商品を送料別(着払い)で発送する

支払いを行う前に、出品者に発送を促す

無在庫転売・無在庫販売

ノークレーム・ノーリターンの強要

 

このような行為は、メルカリでは全て禁止です。

 

また、メルカリには他にも、挙げればキリがないほどのたくさんの禁止行為があります。

 

参考:禁止されている行為 - メルカリ スマホでかんたん フリマアプリ

メルカリの3つのペナルティの内容

メルカリで禁止行為を行うと、事務局に見つかり次第ペナルティが科されます。

 

メルカリのペナルティとは、下記が挙げられます。

 

商品削除

利用停止

強制退会

 

これはどんなペナルティなのか、その内容を一つづつ解説していきます。

商品削除

出品禁止商品を出品した場合、まずは該当の商品ページが事務局から削除されます。

 

最近のメルカリは、24時間体制でAIによるパトロールが行われています。

 

深夜であっても出品が禁止されている商品を出品すれば、即商品が削除される可能性があります。

利用停止

利用停止とは、アカウントを一時的に利用できなくなることです。


利用停止になると、下記のことができなくなります。

 

× 出品

× 購入

× コメント

 

利用停止期間はメルカリ事務局の判断となるため、数時間で解除される時もあれば長期間に及ぶ場合もあります。

 

また、利用停止になっても売上金はそのまま残り、振込申請は可能です。

 

利用停止が解除されれば、また同じアカウントでメルカリの利用が可能になります。

強制退会

強制退会はその名の通り、メルカリを強制的に退会させられてしまうことです。


強制退会になるとそのアカウントは一切使えなくなります。

 

そのため、利用停止でできなくなる出品・購入・コメントができなくなることはもちろん、売上金まで没収されてしまいます。

 

一度強制退会になってしまうとそのアカウント自体が抹消されてしまうため、今後は同じ個人情報は一切使えなくなります。

 

さらには、今まで貯まっていた売上金も全て抹消されます。

 

強制退会は一番重いペナルティとなるため、科されるととても大変です。

 

実はこれも危険!メルカリでやってしまいがちな5つの禁止行為

 

上でメルカリの禁止行為を厳選してご紹介しましたが、実は他にもたくさん危険行為はあります。

 

中でも、出品者・購入者がやってしまいがちな禁止行為がいくつかあります。

 

そんなメルカリで他にも危険な行為を5つご紹介します。

商品の手渡しを強要する

基本的にメルカリでは、売れた商品は出品者が購入者の住所へ発送します。

 

ですがお互いが同意している場合は、直接会って商品を渡す「手渡し」も可能です。

 

商品が売れた後に購入者の住所を確認すると、下記のようなことが起こる場合もあります。

 

出品者と購入者の自宅がとても近い

商品をわざわざ発送するほどの距離でもない

購入者の住所が出品者の職場に近い

 

このような理由から、商品の手渡しを提案する出品者もいるかもしれません。

 

ですが購入者が嫌がっているのに商品の手渡しを強要した場合は、メルカリの規約違反となります。

 

出会い目的、犯罪に巻き込まれてしまう危険があるという理由から、メルカリでは手渡しの強要は禁止されています。

メッセージのやり取りを確認されてペナルティも

メルカリ事務局は、出品者・購入者間のメッセージのやり取りもチェックしています。

 

その際、相手に手渡しを強要したメッセージが確認できれば、ペナルティが科される場合もあります。

 

商品の手渡しはルール上OK?その場合代金はいつ支払う? 直接相手に商品を渡すの際の注意点3つ

メルカリで設けられている支払い方法以外で支払う

メルカリではユーザーが商品を購入した場合、下記の支払い方法を選ぶことができます。

 

クレジットカード支払い

コンビニ支払い

ATM支払い

キャリア決済

FamiPay支払い

残高・売上金支払い

ポイント支払い

メルペイ後払い

Apple Pay支払い

 

実は、これらの支払い方法で代金を支払うことは禁止されています。

こんな支払い方法は禁止

例えば、このような支払い方法は禁止です。

 

× 出品者の口座への銀行振込

× 代引き

× 現金の送付

× 切手や金券などの送付

× 商品を手渡しした際にその場で代金を支払う

 

このような支払いをしたと発覚すれば、即ペナルティの対象です。

この行為が禁止されている理由

メルカリでは代金の支払いにメルカリ事務局が仲介することにより、販売手数料10%を徴収しています。

 

もし購入者・出品者間で直接代金の支払いをしてしまった場合には、メルカリ事務局が販売手数料10%を徴収できなくなってしまいます。

 

また、上記の禁止されている支払い方法は、代金に関するトラブルが発生する恐れもあります。

 

必ずメルカリで設けられている支払方法で、支払うようにしましょう。

出品した商品を自分や家族、知人に購入させる

出品者が商品を出品し、それを下記のようなアカウントに購入してもらう行為は禁止です。

 

× 自分が持っている別のメルカリアカウント

× 家族

× 知人

 

「自分が持っている別のメルカリアカウント」に関しては、メルカリでは一人につき1つのアカウントしか作成できないため、別のアカウントを持っている時点でペナルティの対象となります。

この行為が禁止されている理由

「メルカリで購入すればメルカリに販売手数料10%は入るわけだし、事務局も出品者も嬉しいはずでは?」と思ってしまいます。

 

ですが考え方を変えれば、その販売手数料10%で良い評価を1つ購入していることにもつながるのです。

 

もしメルカリでの最低販売価格300円で商品を出品し、それを家族・知人に100個買ってもらい取引をしたとします。

販売手数料30円(300円の10%)×100個=3000円

 

たった3000円で良い評価を100個買えたことにもなってしまうのです。

 

その結果、他のユーザーから「この人はいい評価がたくさんあるから安心して購入できる」と思われてしまいます。

 

たとえ悪いユーザーであっても、良い評価をたくさん買うことで購入されやすくなってしまうのです。

 

良い評価は、良い取引ができたときに初めて付けられるものです。

 

この行為はメルカリでは禁止されていますので、良い評価を集めるためにこのようなことはしないようにしましょう。

 

他のユーザーの出品商品から画像や文章を使用する

出品したい商品をメルカリ内で検索をした時、全く同じ商品を別のユーザーが出品していることもあるでしょう。

 

そんな時に「商品画像を撮影するのがめんどくさい」という理由で、他の出品者が掲載している商品情報を無断で使用することは禁止されています。

この行為が禁止されている理由

他の出品者が掲載しているオリジナルの商品画像や商品説明文は、著作物に当たります。

 

そのため、無断で使用していることが発覚すればトラブルにもつながりますし、違反の対象になります。

 

必ず出品する商品の画像や商品説明文は、オリジナルで撮影・作成したものを使用しましょう。

メルカリの画像には著作権がある!他の出品者の写真を無断使用する人がいる理由とは?

外部サイトへの誘導・ユーザーとLINEで連絡を取る

メルカリでは、コメント欄や取引メッセージでの外部誘導行為は禁止となっています。

 

外部誘導とは、メルカリ以外の場所で取引を促す行為です。

 

例えば、このようなことです。

 

「この商品をラクマでで販売してくれたら買います」

「こちらのメールアドレスに連絡をくれたら商品を安くします」

「LINEのIDを教えてください」

「Twitterのアカウントを教えるのでフォローしてください」など

 

メルカリ以外の場所を促した時点で、厳しいペナルティが課される場合があります。

この行為が禁止されている理由

外部誘導が禁止されている理由は説明するまでもなく、最後までメルカリを通してやり取りをしなければいけないからです。

 

メルカリでその商品・そのユーザーを知った以上、メルカリを通して取引することがマナーです。

 

もしもメルカリ以外のサイト(ラクマ・ヤフオクなど)に誘導した場合、メルカリではなく他のサイトに販売手数料が入ってしまいます。

 

集客をしているのはメルカリなのに、販売手数料は別のサイトに入ってしまうのはメルカリ事務局にとっては損失です。

 

また、SNSでやり取りをすることで直接取引を促すことにも繋がります。

 

出品者・購入者ともに外部誘導をした時点で違反になりますので、注意が必要です。

メルカリ禁止行為はペナルティも!ルールを守って安全な取引を

 

メルカリでは様々な禁止行為があり、違反すると厳しいペナルティが科されます。

 

特に強制退会のペナルティになると、もう2度とメルカリを利用することができなくなります。

 

なぜなら、強制退会になったアカウントの個人情報はしっかり事務局に管理されているため、再登録はできなくなります。

 

何気ない行為が厳しいペナルティを受ける対象になってしまうこともあるので、メルカリを利用する際は十分に気をつけてください。

 

また、メルカリでは今回挙げた禁止行為以外でも、様々なルールが設けられています。

 

出品者・購入者ともに、事前に禁止行為を確認しておくことが重要です。

メルカリ出品者さんにおすすめ情報・サイト

 

メルカリ出品者さんにおすすめの情報やサイトをまとめています。

 

興味があるものがあれば、ぜひ日頃のメルカリ販売に役立ててください。

【仕入れ】グッズステーション

【ラクマ転売におすすめ】個人仕入れが可能なサイトまとめ

画像引用:ネット販売向け卸サイト「グッズステーション」

 

グッズステーションは、人気な輸入商品を卸販売しているサイトです。

 

商品を仕入れてメルカリで販売したい方は、グッズステーションはとてもおすすめです。

 

主にAmazonで商品を出品している人向けになりますが、仕入れた商品をメルカリやラクマなどに出品することも可能です。

グッズステーションの特徴

人気な輸入商品を卸販売しているサイト

購入した商品の「商品撮影・販売用画像」の作成サービスあり

販売先がAmazonの場合は「販売用ページ」を作成するサービスもある

中国の上海に物流倉庫を確保

トレンドに準じて、売れ筋商品の輸入から新製品の開発まで行っている

 

 

メルカリで物販もやってみたい方は、安心安全な卸サイトから商品を仕入れてみるのもおすすめです。

 

 

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【買取】バイセル

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画像引用:満足価格!お引越しで整理したいモノの買取【バイセル】

 

バイセルは、幅広い商材を高額で買い取ってくれる買取サービスです。

 

メルカリで売るのは面倒な大型商品や出品時にルールがあるカテゴリーは、バイセルで一気に買い取ってもらうのも手です。

バイセルの特徴

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