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ヤフオクで利用停止になる原因とは?出品制限・登録削除などのペナルティも解説!

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ヤフオクで利用停止になる原因とは?出品制限・登録削除などのペナルティも解説!

 

オークションサイトの「ヤフオク」では、事務局の判断によって出品制限・利用停止・登録削除(強制退会)になってしまうことがあります。

 

ヤフオクのガイドラインや規約を守らないと、これらのペナルティを受ける場合があるので、出品者・落札者ともに気をつけなければいけません。

 

では、ヤフオクでどんなことをしたら出品制限・利用停止・登録削除(強制退会)の対象となってしまうのでしょうか?

 

さらに、これらのペナルティ内容も気になりますよね。


そんなヤフオクでの出品制限・利用停止・登録削除(強制退会)についてご紹介していきます。

ヤフオクでは出品制限・利用停止・登録削除のペナルティも!

ヤフオクでは、ヤフオクが定めたガイドラインに沿って取引をしない人に対して、出品制限・利用停止・登録削除(強制退会)といったペナルティがあります。

これを聞くととても怖いですが、過去にヤフオクを1000件以上取引をしてきた私は一度もこのようなペナルティを受けたことはありません。

つまり、規約やマナーを守って正しく取引をしていればペナルティは課されることはありません。

 

ですが、ヤフオクの利用者なら誰もがこのペナルティを受ける可能性はありますので、出品者・購入者ともに注意が必要です。

ヤフオクのペナルティには何がある?

ではヤフオクで出品制限・利用停止・登録削除になった場合、その後どうなるのか、どのようなペナルティを受けるのかを解説していきます。

出品制限

出品制限になると、まず出品中のオークションがすべて取り消されてしまいます。

 

その後、下記の機能が利用できなくなります。

 

・出品

・再出品(自動再出品も不可)

 

ただし、入札・評価・取引ナビの利用・出品者への質問は利用することが可能です。

 

出品制限中は、自分のYahoo! JAPAN IDでログインしている場合のみ、評価に「出品制限中」と表示されます。

(他の利用者には、出品制限中であることはわかりません)

 

また、取引中のオークションもそのまま継続できます。

利用停止

利用停止になると、出品中のオークションはすべて取り消されます。

 

また、下記の機能が利用できなくなります。

 

・出品、入札

・取引相手への評価

・取引ナビの投稿・閲覧

・連絡掲示板の投稿(閲覧は可能)

・落札者の削除

・ウォッチリストへの追加

・出品者へ質問

 

登録削除

登録削除は、その名の通りヤフオクのアカウントが削除されてしまいます。

 

つまり、強制退会と同じためヤフオクの全ての機能が使えなくなります。

 

また、これはYahoo! JAPAN IDの登録を削除することになるため、Yahoo! JAPAN IDを使ったログインが必要な機能はすべて利用できなくなります。

 

さらに、同じYahoo! JAPAN IDの再登録や利用再開はできないという厳しいペナルティです。

 

※登録削除の対象となった場合は、評価の欄に「登録削除済み」と表示されます

※ヤフオク事務局の判断で登録削除になったのではなく、ユーザーが自分でYahoo! JAPAN IDを削除した場合も、評価は「登録削除済み」になります

出品制限・利用停止・登録削除になる行為とは?

ヤフオクの利用規約を見ても出品制限・利用停止・強制退会になる行為としての例がはっきりと書いていません。

 

また、どの行為がどのペナルティに当たるかなどの基準についても、全てヤフオク事務局の判断となるため詳細はわかりません。


ですが、基本的にはヤフオクのガイドラインを守らなかった場合や禁止されている行為をすることで出品制限・利用停止・登録削除の対象となると考えられます。

 

その中でも誰もがやってしまいがちな規約違反行為の例を挙げていきます。

無在庫販売

明らかに手元に在庫がない商品を販売している場合です。

 

ヤフオクでは無在庫販売を禁止しているため、在庫がない状態で販売していると判断されればペナルティを受ける可能性は高いです。

 

出品を禁止されている商品を何度も出品する

ヤフオクには出品が禁止されている商品があります。


例えば、使用済みの下着、タバコ、医薬品、個人で作った化粧品、児童ポルノ、危険ドラッグなど様々な商品が出品禁止の対象です。

出品を禁止されている商品を出品してしまうと、ヤフオク事務局側から商品を削除されてしまいますが、削除されても再度その商品を出品するなどを何度も繰り返せば利用停止につながります。

出品禁止商品を出品すると、1時間以内に商品が削除されるくらい見回りも厳しいので、禁止されている商品は出品しないように気をつけましょう。

ヤフオク!ガイドライン細則

異なる商品カテゴリーに設定して出品をする

商品を出品する際、必ず商品カテゴリーは正しいものに設定してから出品をしなければいけません。

 

その際、「このカテゴリーの方が検索されそうだから」「売れそうだから」と本来とは異なる商品カテゴリーへの登録は禁止されています。

 

また、その中でも特にヤフオクで多いのが、アダルトグッズをアダルトカテゴリー以外に登録をして出品をすることです。

 

ヤフオクではアダルトグッズの販売が認められていますが、アダルトカテゴリーに設定をして出品をしなければいけません。

 

ですが、ヤフオクの場合アダルトカテゴリーに登録をすると、アダルトカテゴリーにまず入ったユーザーにしか商品が表示されない仕組みとなっています。

 

そうすると必然的にトップページの検索窓からの検索にヒットされないため、アクセスがされづらいという傾向があります。

 

そのため、他のカテゴリーに紛れ込ませてアダルト商品を出品・販売する出品者が多く存在しています。

 

この行為はヤフオク事務局が発見次第、すぐに商品は削除されますが、何度も同じ行為を繰り返せばペナルティの対象となります。

 

第三者による不正利用

利用停止になる理由で最も多いのが、第三者による不正利用です。

 

自分ではない何者かによって不正アクセスがされた場合、事務局の判断で安全を考えて一時的にサービスの利用が停止されます。

 

この場合は、自分に身に覚えがないのに急に利用停止になるのでびっくりしてしまうと思いますが、本人には過失はないため比較的早く解除される可能性が高いです。

 

「何もしていないのにヤフオクで利用停止になった」という場合は第三者による不正利用を疑いましょう。 

同じ商品を複数のIDから出品をしている

「あれ?これ全く同じ商品なのに出品者が違う・・・」という商品がたまにヤフオクないには存在します。

 

これは、同じ出品者が複数のYahoo! JAPAN IDを持ち、その複数のIDで同じ商品を出品しているからです。

 

このように出品をすれば、確かに自分の商品ページがIDの数分だけ増えるので売れやすくなりますが、この行為はヤフオクでは禁止されているのでペナルティの対象となります。

ヤフオク以外のサイトで取引を誘導する行為

稀に商品コメントや取引ナビで「ヤフオクではなくラクマで売って欲しいです」などと言われる場合があります。

 

これは、ヤフオク以外の場所で取引をすることを誘う行為となり、ヤフオクでは固く禁じられています。

 

その理由は、ヤフオク以外の場所で取引をすることで、ヤフオク側には何も手数料が入らなくなってしまうからです。

 

ヤフオクでその商品を見つけた以上はヤフオク内で取引をしなければいけませんし、規約違反となるためペナルティの対象です。

偽ブランド品の販売

偽ブランド品を販売した場合は、登録削除も考えられるくらい重い処分となるでしょう。

 

なぜなら、偽ブランド品、偽物、スーパーコピー品の販売は、ヤフオク云々の前に法律で禁じられているからです。


偽ブランド品と知っていて販売したことはもちろんですが、偽ブランド品と知らずに販売した場合も同じ処分となります。

本物だとわかる証明書があればブランド品販売は全く問題はありませんが、もらいものなどで本物の確証がないような商品は、ヤフオクでの販売はやめておいたほうが良いでしょう。

 

もし正規品か不安ならブランディアで買取してもらうのも手

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画像引用:ブランド売るなら【宅配買取ブランディア】

 

ブランド品が手元にあるものの「本物かどうかの証明がないのでヤフオクで売っていいのかがわからない」ということもあるでしょう。

 

例えばプレゼントでもらったブランド品の場合は、正規店で購入したかどうかがわからないのでやや危険です。

 

もしヤフオク出品後に偽物だとわかればペナルティを受けることはもちろん、警察沙汰になる可能性もあるため、もし正規品かどうか不安であればブランド品の宅配買取「ブランディア」で査定をしてもらうのもおすすめです。

 

ブランディアではブランド品買取を専門としていて、 送料・査定料・キャンセル料など全て無料なので安心して査定をしてもらえます。

 

もし査定をしてもらい満足のいく価格で買取をしてもらえそうであれば、そのまま買取をしてもらうこともおすすめです。

 

気になる方はぜひブランディアも利用してみてください。

 

 

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出品制限・利用停止・登録削除になった後はどうなる?

出品制限と利用停止の場合は、数日ペナルティの期間がありますが解除されれば通常通りそのアカウントで出品や入札、取引ナビの利用などができるようになり、取引も可能です。

ですが、登録削除の場合はYahoo!JAPAN IDの剥奪になるため、ヤフオクから退会を命じられます。

 

また、評価はすべて削除され、Yahoo!JAPAN IDでログインをする全てのサービスを利用することができなくなります。

 

さらに、同じYahoo! JAPAN IDの再登録もできないため、また新たなYahoo!JAPAN IDを発行しなければいけません。

取引相手が利用停止・登録削除になった場合は?

中には、自分ではなく取引相手位が利用停止、もしくは登録削除のペナルティを受けてしまったというケースもあります。

 

その場合については下記のページで詳しく解説していますので、こちらも参考に!

 

規約違反をしなければペナルティにはならない

以上がヤフオクの出品制限・利用停止・登録削除についてでした!

一見、このようなペナルティがあることを知ると少し怖くなってしまいますが、全てのペナルティの対象となる原因はヤフオクの規約違反をすることです。

 

つまり、ヤフオクのルールに沿って正しく利用していれば何もペナルティは起こりません。

(ただし、第三者による不正利用があった場合のみ、自分に身に覚えがないのに起こるものになります)

 

ですが、このペナルティがあるのもヤフオクをみんなが安心安全に使うためのものですので、ペナルティを受けてしまった人は何が原因だったのかを必ず確認し、ルール違反のないように利用をするようにしましょう。

ヤフオクユーザーは「オークファン」も使うのがおすすめ

ヤフオクで出品・入札(落札)する場合は、「オークファン」というサイトを一緒に使うことがおすすめです。

 

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画像引用:国内のショッピングサイトをワンクリックでまとめて検索【オークファン】

 

オークファンでは無料会員登録をするだけで、下記のことができるようになります。

 

国内外のオークション・ショッピングサイトをまとめて比較できるため、一番安いサイトで商品を購入することができる

680億件以上のデータから過去の落札相場を調べることができる

「入札予約ツール」で予約した時間に狙った商品を入札できる

オークファンを利用することでポイントが溜まり、現金や電子マネー、商品券などに交換できる

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オークファンは会員登録をするだけで、様々な機能が使えるため売り上げアップにつながりやすいです。

 

また、有料のプレミアム会員・プロPlus会員になるとさらに多くの機能が使えるようになり、今仕入れるべき商品なども知ることができます。

 

ヤフオクユーザーは、ぜひオークファンも一緒に活用してみてください!

 

 

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