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ラクマで購入者・出品者検索はできる?ユーザーを名前で探す方法

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ラクマで購入者・出品者の検索はできる?ユーザーを探す方法とは?

 

この記事では、下記のことについてまとめています。

 

● ラクマで出品者・購入者検索はできる?

● ラクマで出品者・購入者検索ができない理由

● ラクマでユーザー検索ができる3つの方法

 

ラクマでユーザー(出品者・購入者)検索はできる?

 

ラクマを利用していると、「出品者を検索したい」「あのユーザーを検索したい」と思う時があります。

 

例えば下記ような時に、ユーザー検索をしたいケースがあります。

 

いいねをしていた商品が削除されてしまい、出品者のページに辿れなくなった

気になるユーザーがいる

前に見た時にフォローをし忘れたため、フォローがしたい

過去に取引をした人にもう一度連絡が取りたい

過去に購入したことのある出品者からもう一度購入したい

過去の取引でトラブルがあったためクレームを言いたい

悪い評価をつけられたためその理由を聞きたい

 

このように様々な理由から、ラクマでユーザー検索をしたいと思う人は多いです。

 

そんな時、ラクマではユーザー(出品者・購入者)検索はできるのでしょうか? 

ラクマではユーザー検索はできない

残念ながらラクマでは、出品者検索・購入者検索はできないようになっています。

 

ラクマの検索機能は、キーワードやブランド、カテゴリーなどの商品に関する検索はできますが、ユーザー名を入力するような箇所は一切ありません。

 

ラクマでユーザー(購入者・出品者)の検索はできるのか?

 

また、キーワード検索は、商品名・商品説明文に入っている文字を検索できる機能です。

 

そのためキーワード検索でユーザーの名前を入力しても、ユーザー(出品者・購入者)を検索することはできません。

ラクマで出品者検索・購入者検索ができない理由

ラクマで出品者・購入者検索ができない理由については、ラクマ事務局は公にしていません。

 

ですが、下記のことを防止するためと考えられます。

 

ユーザー同士のトラブル

つきまとい

嫌がらせ

ストーカー行為 など

 

ラクマでは些細なことがきっかけで、ユーザー同士のトラブルに発展することがあります。

 
顔が見えない分、過剰に嫌がらせをしてしまったり、相手に暴言を吐いてしまうこともあります。

 

もしも簡単に名前でユーザー検索ができてしまうと、そのような嫌がらせも簡単にできてしまいます。

 

そのため、ラクマでは検索窓から検索をしても商品しかヒットしないようになっており、ユーザー名(名前)での検索はできなくなっています。

クレームやトラブルは受け取り評価前に言うように

また、過去にラクマで取引をしたユーザーに対してクレームを言いたい場合は、これはラクマのルール違反となります。

 

ラクマでは購入者が受け取り評価をつけた後は、出品者に返品を要求しても出品者はそれに応じなくても良いというルールがあります。

 

その理由は、受け取り評価とは「商品の中身をしっかり確認し、問題がありませんでした」という意味があるからです。

 

取引中のトラブルやクレームは、受け取り評価前に解決しなければいけないということになっています。

 

受け取り評価をつける前であれば、返品・返金・取引のキャンセルも可能です。

 

ですが一度お互いが評価をつけ合い、取引を終了した後に返品や返金を要求しても、その取引はお互いの承諾の上で終了しているのです。

 

どんなに騒いでも、事務局も関与してくれません。


ラクマで取引において何か問題があれば、必ず評価をつけ合う前に解決しましょう。

 

ラクマでユーザー検索ができる3つの方法!過去の取引相手は?

 

ラクマでは残念ながら、出品者・購入者・ユーザー名の検索は検索機能上はできません。

 

ですが、ユーザーを検索できる方法が3つあります。

 

1, 出品している商品にユーザー名を入れている場合

2, 専用ページにコメントを残している場合

3, 過去の取引から辿る

 

その3つの方法について、詳しく解説していきます。

1, 出品している商品にユーザー名を入れている場合

出品者の場合、自分が出品している商品ページ内に名前を記載している人もいます。

 

例えば、「#●●(名前)グッズ」「#●●(名前)ハンドメイド」など、ハッシュタグで記載していることもあります。

 

この場合は、キーワード検索から探したいユーザーの名前を入力すれば、そのユーザーの商品を探すことができます。

2, 専用ページにコメントを残している場合

探したいユーザー用の専用ページがある場合、そのユーザーのページにたどり着ける場合があります。

 

専用出品・専用ページとは、そのユーザー専用に商品ページを作成することです。


例えば探しているユーザーが、Xさんだったとします。


そのXさんが過去に商品を購入する際に、出品者に専用出品をお願いしたとします。

 

専用ページには、商品名や商品説明文に「X様専用」などと名前が入っている場合が多いです。

 

その場合は、ラクマの検索窓に「X(ユーザー名)」と入力して検索をすれば、Xさんが過去に購入した専用の商品が表示されます。

専用ページにコメントが残っていることが重要

ですが、専用になっている商品ページだけでは、Xさんのページに飛ぶことはできません。

 

その専用ページにXさんがコメントを残していれば、そのコメント欄からXさんのページに飛ぶことが可能です。

 

ラクマではコメントをしているユーザーの丸いアイコンをタップすれば、そのユーザーのページに飛ぶことができます。

 

つまり、コメントなしに購入していた場合は、Xさんのページに辿ることはできません。

 

そのためこの方法は、下記の2つの条件をクリアしている場合のみ検索が可能です。

 

1, 探したいユーザー用の専用出品の商品が残っている

2, 探したいユーザーがコメントを残している

ただしこのケースはかなり少ない確率なので注意

ですが専用出品をする際、元々の商品ページでコメントのやり取りをしてから専用出品をする流れがほとんどです。

 

そのため私の経験上、専用ページにコメントを残す人は少ない印象です。

(専用ページを作成後にすぐに購入する方が多いです)

 

この方法では、ユーザーを検索できる確率は少ないと思われます。

3, 過去の取引から辿る

もしも過去に自分が取引をした購入者・出品者を検索したい場合は、検索機能を使わなくても簡単にユーザーを探すことが可能です。

 

過去の取引ページから、そのユーザーページに飛ぶことができます。

 

【過去に取引した出品者を探したい場合】

マイページ>購入した商品>購入済み>商品を選択>出品者情報のユーザー名をタップ

 

【過去に取引した購入者を探したい場合】

マイページ>出品した商品>売却済>商品を選択>購入者情報のユーザー名をタップ

ただしラクマにアカウントが残っている場合のみ有効

ただしどちらにも共通することは、そのユーザーがまだラクマにアカウントが残っている場合です。

 

もしも相手がラクマを退会している場合は、ユーザーページは既に存在していないため辿ることはできません。

 

その退会している理由としては、下記が考えられます。

 

そのユーザーが自らラクマを退会した

ラクマ事務局の判断で強制退会となった

 

そのユーザーがまだラクマを利用している場合は、そのユーザーページに飛ぶことが可能です。

 

ラクマでは正しくマナー守ってユーザー検索をするように

 

ラクマでユーザーの検索ができる方法としては、下記が挙げられます。

 

1, 出品している商品にユーザー名を入れている場合

2, 専用ページにコメントを残している場合

3, 過去の取引から辿る

 

ですがこれらの方法でユーザーを探し出す目的には、その相手から購入したい商品がある場合のみにしましょう。

 

ユーザーを探して嫌がらせやつきまとい行為などは、絶対にしないようにしてはいけません。

 

また、過去の取引相手に伝えたいことがある場合は、必ず受け取り評価前に言うようにしましょう。 

ラクマのフォロー機能も上手に使おう

もしも「再度その相手から商品を購入したい」などがあれば、フォロー機能を使うことがおすすめです。

 

事前にフォローしておいて、簡単に相手のページに飛べるようにしておくことが大切です。

 

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