メルカリ・ラクマ・ヤフオク活用辞典

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【メルカリで売れる商品画像10枚の撮り方】おすすめの撮影方法を解説!

メルカリの画像枚数が最大10枚に!売れる商品画像10枚の撮影方法とは?

 

この記事では、下記のことについてまとめています。

 

● メルカリで売れる商品画像の撮り方

商品画像は多いほど売れる?

メルカリで商品画像10枚を撮影するコツ

 

メルカリで売れる商品画像の撮り方を解説!おすすめの撮影方法

 

メルカリでは商品画像の質で、売れるか売れないかが決まります。

 

その理由は、ユーザーはたくさん並んだ商品の中から商品画像を見てクリックするかスルーするかを決めるからです。

メルカリの商品画像は最大10枚登録できる

メルカリでは1商品ページにつき、最大10枚の商品画像を登録することができます。

 

中には商品画像1枚だけを登録して出品している人もいますが、これはおすすめできません。

 

なぜならメルカリでは、商品画像は多い方が圧倒的に売れるからです。

 

そのためメルカリで商品を売るなら、商品画像の質はもちろん枚数も意識する必要があります。

商品画像が多ければ多いほど購買欲は上がる 

メルカリでは商品画像が多いければ多いほど、売れやすくなります。

 

画像の枚数が多ければ多いほど、商品の細い部分までお客様に見せることができます。

 

そのことでユーザーが抱く商品に対しての疑問・質問が減り、購入に至るまでの時間が減らすことができます。

 

メルカリに限らずネットでの買い物は、商品を見ていて「ここの部分知りたいな~」と思っても、人によっては「問い合わせするくらいなら買わない、諦める」という人もいます。

 

また、「実店舗に見に行けば間違いないから実店舗で買う」という選択肢をすることもあるかもしれません。

 

それと同じでメルカリでも商品画像の枚数が多ければ、ユーザーが抱く疑問・質問が減り、購入率が上がるのです。

 

つまり、商品画像はできるだけ多く載せた方が、売れる確率が上がるのは当然です。

 

さらに商品画像の質や情報量が上がることで、ユーザーがコメント欄で商品の質問をする手間、出品者がその質問に回答する手間が減ります。

 

つまり画像の枚数が多ければ多いほど、購入者・出品者にとってもお互いにメリットがあるのです。

【商品画像10枚を撮影するコツ】メルカリメゾンズを参考に

 

ここで思うことが「じゃあ商品画像10枚も載せるものないよ・・・一体何を撮ればいいの?」ということ。

 

商品画像1枚でも売れた経験がある方にとっては、「一体どの部分を撮影すればいいの?」と思うかもしれません。

 

そんな時は以前までサービスがあった、ブランド品のフリマアプリ「メルカリメゾンズ」の撮影ガイドを参考にすることがおすすめです。

(現在はサービス終了)

 

メルカリメゾンズでは購入者が気になるポイントや、ブランド品を高く売るための必要な情報を教えてくれる機能が付いていたのです。

 

そんなメルカリメゾンズのガイドを例に、商品画像10枚を撮るコツをご紹介します。

1枚目: 商品の正面

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1枚目は、商品のメイン画像となるものです。

 

商品を検索をした時に使われる画像となるので、思わずクリックしたくなるような画像を撮るように心がけましょう。

 

分かりやすく、商品の正面から撮ることが大切です。

2枚目:サイド・斜めからの角度

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「商品のサイド・斜めからの角度を見たい」というユーザーは多いです。

 

正面だけではなく、側面も撮りましょう。

 

例えばバッグなら、どのくらいマチがあるのかは重要になります。

 

パッと見ただけでも、商品のサイズ感を想像しやすいように撮っていきます。

3枚目:商品の背面

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商品の背面も、ものすごく重要となる部分です。

 

例えばジャケットなら、背面にロゴが入っている場合もあります。

 

それに惹かれて購入を決める人もいるので、商品の背面もしっかり撮影しましょう。

4枚目:底面

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バッグやコップ、雑貨なら底面も載せましょう。

 

もし普段、バッグの底面を床につけている場合は汚れているかもしれません。

 

底がどのような状態なのかを気にする人もいるので、汚れがある・ないに関わらず撮影しましょう。

5枚目:商品の内側

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バッグの場合は、内側も撮影していきましょう。

 

バッグを開いた時に、下記のことが伝わるように撮影をしましょう。

 

内側はどのような構造になっているか

内ポケットはあるか

仕切りはあるか

 

また、洋服なら裏地を撮影してみましょう。

6枚目:ブランドロゴ

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ブランドの場合は、ブランドロゴをしっかり撮影しましょう。

 

ロゴの画像を載せることで、そのブランドである証明にもなるので安心感が出ます。

 

また、洋服の場合は、商品についてるタグにブランド名が明記されていることもあります。

 

サイズタグを撮影してブランド名、サイズ表記が入るように撮影することも大事です。

 

もしもノーブランド商品の場合は、特に載せなくても良いでしょう。

7枚目:金具・留め具・ファスナー

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バッグの場合は、金具・留め具・ファスナーなども撮影しましょう。

 

例に挙げている写真のバッグの場合はスタッズが付いているので、星のスタッズと金具を一緒に入れて撮影してみました。

 

また、他にも財布やバッグ、ポーチなどにもファスナーが付いていたり、洋服ならボタンが付いていることもあります。

 

このような細かい部分を見たい人は多いため、細部までしっかり撮影していきます。

8枚目:痛み・汚れ・シミ

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もし商品に痛みや汚れ、シミがあればそこもしっかり撮影していきます。

 

このバッグの場合は汚れやシミはなかったのですが、取っ手部分が少し色褪せてきてしまっていたのでそこを撮りました。

 

もし何も載せないまま出品して購入されれば、購入後に「商品画像に載っていなかったシミがあった」と購入者からクレームが来てもおかしくありません。

 

また、それは返品・返金、悪い評価につながることもあるため、自分の首を締めることにもなります。

 

もしも商品に痛みや汚れがある場合は商品説明文に書くだけでなく、しっかり画像でも載せましょう。

9枚目:シリアルナンバーや保証書

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商品が高級ブランド品の場合は、シリアルナンバーや保証書が付属しています。

 

もしそれがきちんと保管されていれば、そのシリアルナンバーや保証書も撮影しましょう。

 

これがあるだけで、本物のブランド品ということを証明することができます。

 

さらには証拠があることで安心感が生まれ、高値でも売れやすくなります。

 

もしシリアルナンバーや保証書がない商品の場合は、下記の箇所を撮影するのもおすすめです。

 

素材をアップに撮った画像

柄のアップ画像

10枚目:付属品

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他にも商品に付属品があれば、付属品も撮影しましょう。

 

このバッグの場合は付属品がなかったので、上側から撮影してみました。

 

例えばiPhoneなどのスマホ本体を販売する場合は、下記を撮影しましょう。

 

イヤホン

充電器

 

このような付属品は、あればより高値で売れる可能性が高いです。

 

特に付属品がなければ、無理に10枚目は撮影しなくても良いでしょう。

メルカリでは商品画像の枚数が多いほど売れる!細部まで撮影しよう

 

メルカリでは商品画像が10枚登録することができるため、できるだけ枚数を多く登録することがおすすめです。

 

画像の枚数分、ユーザーは商品を知ることができます。

 

その結果安心感が生まれ、売れるスピードが早くなることはもちろん、高値で売れやすくなります。

 

ぜひメルカリでは、商品画像の枚数と撮影する箇所を意識して出品してみてください。

メルカリ出品者さんにおすすめ情報・サイト

 

メルカリ出品者さんにおすすめの情報やサイトをまとめています。

 

興味があるものがあれば、ぜひ日頃のメルカリ販売に役立ててください。

【仕入れ】グッズステーション

【ラクマ転売におすすめ】個人仕入れが可能なサイトまとめ

画像引用:ネット販売向け卸サイト「グッズステーション」

 

グッズステーションは、人気な輸入商品を卸販売しているサイトです。

 

商品を仕入れてメルカリで販売したい方は、グッズステーションはとてもおすすめです。

 

主にAmazonで商品を出品している人向けになりますが、仕入れた商品をメルカリやラクマなどに出品することも可能です。

グッズステーションの特徴

人気な輸入商品を卸販売しているサイト

購入した商品の「商品撮影・販売用画像」の作成サービスあり

販売先がAmazonの場合は「販売用ページ」を作成するサービスもある

中国の上海に物流倉庫を確保

トレンドに準じて、売れ筋商品の輸入から新製品の開発まで行っている

 

 

メルカリで物販もやってみたい方は、安心安全な卸サイトから商品を仕入れてみるのもおすすめです。

 

 

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【買取】バイセル

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画像引用:満足価格!お引越しで整理したいモノの買取【バイセル】

 

バイセルは、幅広い商材を高額で買い取ってくれる買取サービスです。

 

メルカリで売るのは面倒な大型商品や出品時にルールがあるカテゴリーは、バイセルで一気に買い取ってもらうのも手です。

バイセルの特徴

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