メルカリ・ラクマ・ヤフオク活用辞典

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メルカリの再出品は危険?ツール・アプリで圏外飛ばしのペナルティも?

メルカリの再出品は危険?ツール・アプリで圏外飛ばしのペナルティも?

 

この記事では、下記のことについてまとめています。

 

● メルカリで再出品は危険って本当?

● メルカリの再出品で圏外飛ばしになる?

● 再出品で圏外飛ばしになる例

● メルカリで安全な再出品のやり方・方法

メルカリの再出品は危険と言われる理由とは?圏外飛ばしも?

 

メルカリでは、出品した商品はこまめに再出品をすることが大切です。

 

その理由は、メルカリでは出品してまもない商品(新着商品が)が優先して検索結果の上位に並ぶからです。

 

つまりメルカリでは出品してから時間が経った商品は、どんどん新着商品に追いやられて検索結果に表示されづらくなります。

 

そのためにも、こまめに再出品をすることが重要です。

 

 

ですが一方で、「メルカリの再出品は危険」「再出品しないほうがいい」という声もあります。

再出品で圏外飛ばしになる可能性がある

その理由は、再出品が理由で「圏外飛ばし」になる可能性があるからです。

 

実はメルカリでは、「圏外飛ばし」というペナルティが存在します。

 

圏外飛ばしとは「新着商品であるのに検索にヒットしない」ということです。

 

メルカリでは本来、検索すると新着商品が上位に並びます。

 

そのためメルカリでは時間が経った商品は再出品をして、検索上位を狙うことが売れるコツでもあります。

 

ですがその再出品のやり方を間違えると、圏外飛ばしの影響を受ける可能性があります。

 

メルカリで圏外飛ばしになる例

メルカリの再出品で、圏外飛ばしのペナルティが科される例がこちらです。

 

● 再出品の頻度が早すぎる・過度にやりすぎる

(短期間で出品→削除→再出品を何度も繰り返す)

● アプリ(ツール)を使って再出品をする

● 1日に大量に商品を再出品する

 

これら一つづつ、詳しく解説していきます。

再出品の頻度が早すぎる・過度にやりすぎる

出品をしてから再出品までの時間が短すぎたり、再出品を過度にやりすぎると、メルカリ事務局から目をつけられる可能性があります。

 

つまり、短期間で出品→削除→再出品を何度も繰り返すことです。

 

その理由は、個人アカウントではなく「業者アカウント」だと思われてしまうからです。

 

メルカリはフリーマーケットアプリのため、法人・業者の利用は不可となっています。

 

そのため、個人しか会員登録することができません。

 

個人でメルカリを利用する場合は、家にある不用品を出品している人が多いと思われます。

 

そのため個人出品であれば、日頃仕事や育児、家事をしている人が多いため、出品してからしばらく様子を見る人が多いはずです。

 

ですが再出品の頻度が多いとなると、「このアカウントは本当に個人?業者かも?」と思われてしまうのです。

 

そのため業者のような販売方法をすれば、圏外飛ばしの対象となります。

 

アプリ(ツール)を使って再出品をする

メルカリで再出品をする際、1から出品をする必要があります。

 

商品画像の登録、商品名・商品説明文の記入、価格の設定など、再度行わなければいけません。

 

これは時間もかかって大変なため、中には便利なツール(アプリ)を使って再出品をする人もいます。

 

このようなツールは、ほとんどが有料のものとなります。

 

ですがこのような再出品ツールを使って再出品をすることは、メルカリでは禁止されています。

 

そのため、手作業ではなくツール(アプリ)を使って再出品をしたと思われれば、即ペナルティの対象となります。

1日に大量に商品を再出品する

1日に大量に商品を再出品すると、再出品ツールを利用したとみなされる可能性があります。

 

手作業では再出品する数に限界がありますが、1日に大量の商品を再出品をすればツールを使ったとみなされてしまいます。

メルカリの再出品は正しく行えば危険ではない!安全なやり方は?

 

メルカリでは、再出品自体が禁止されているわけではありません。

 

正しく再出品をすれば全く問題はないのです。

 

メルカリで危険な再出品の方法は、再度まとめると下記のようなやり方です。

 

【メルカリで危険な再出品の例】

● 再出品の頻度が早すぎる・過度にやりすぎる

(短期間で出品→削除→再出品を何度も繰り返す)

● アプリ(ツール)を使って再出品をする

● 1日に大量に商品を再出品する

 

このようなやり方をしなければ、普通に再出品をする分には全く問題はありません。

メルカリで安全な再出品のやり方

そんなメルカリでペナルティ(圏外飛ばし)にならない、安全な再出品のやり方がこちらです。

1, 再出品の頻度に気を付ける

最初の出品からそんなに時間が経っていない場合は、すぐに再出品をしないようにしましょう。

 

すぐに再出品をすれば、「この間出品したばかりの商品をまた出品ですか?」と事務局に思われる可能性があります。

 

そのため、再出品のタイミングを気を付ける必要があります。

 

再出品を行う目安としては、最初の出品から2,3週間後がおすすめです。

 

その理由は私の経験上、出品してから1ヶ月以上経った商品は放置していてもほぼ売れないからです。

 

キーワード検索をしてみても、1ヶ月も経てば上位に表示されることはありません。

 

そのためにも、検索結果に表示されづらくなる2,3週間後に再出品をしてみましょう。

2, 再出品は必ず手作業で

上でもご紹介した再出品ツールは、絶対に使わないようにしましょう。

 

一度に大量の商品が再出品されれば、メルカリ事務局から目をつけられてもおかしくありません。

 

面倒ではありますが商品情報をスマホのメモ帳にコピペするなどして、必ず手作業で再出品を行いましょう。

3, 再出品は1日20商品くらいまで

1日に大量の商品を再出品すれば、メルカリ事務局に「ツールを使った?」「業者アカウント?」と疑われてしまいます。

 

そのためにも、再出品は1日20商品くらいまでにしておきましょう。

 

手作業で再出品を行えば、20商品だけでも相当な時間がかかります。

 

「手作業で行える範囲」と心がけて、あまり一気に再出品をしないことがおすすめです。

メルカリ出品者さんにおすすめ情報・サイト

 

メルカリ出品者さんにおすすめの情報やサイトをまとめています。

 

興味があるものがあれば、ぜひ日頃のメルカリ販売に役立ててください。

【仕入れ】グッズステーション

【ラクマ転売におすすめ】個人仕入れが可能なサイトまとめ

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