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《メルカリ》実はこれも禁止行為・規約違反!出品者・購入者共についやってしまいがちなルール違反行為5つをご紹介!場合によっては利用停止・強制退会も・・・

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こんにちは!ころたんです。


今日は、実はメルカリでこんな行為が禁止されている!ということについて書きたいと思います。

メルカリでは様々なルールが設けられていて、その中には「え!これも違反になるの?」というようなルールも存在するのです。

もしその違反行為をした場合には、利用停止や強制退会にもつながってしまうこともあります。

「知らずにやってしまっていペナルティを課された・・・」なんてことにならないよう、メルカリ利用者は必ずメルカリで禁止されている行為について事前に知っておきましょう!


そこで今日はいくつかあるメルカリの禁止行為の中から、出品者・購入者共についやってしまいがちな行為をピックアップしましたので、いくつかご紹介したいと思います。


実はこんなこともメルカリで禁止されている!知らないとまずいメルカリ禁止行為5つ!

①商品の手渡しの強要


メルカリでは基本的には売れた商品を出品者が購入者の住所へ発送するという方法で、商品の受け渡しを行います。

ですが、もし直接会って手渡しすることを出品者・購入者共に合意した場合は商品の手渡しはOKというルールになっています。

例えば、出品者と購入者の自宅がとても近く商品をわざわざ発送するほどの距離でもない、購入者の住所が出品者の職場に近いなどの理由から商品の手渡しを提案する出品者もいるでしょう。


ですが出品者の一方的な「送料を抑えたいから」などの理由から購入者が嫌がっているのに商品の手渡しを強要した場合は、これはメルカリの規約違反となります。

出会い目的、犯罪に巻き込まれてしまう危険があるという理由から手渡しの強要は禁止されていると思われます。


②メルカリで設けられている支払方法以外で代金を支払う


メルカリではユーザーが商品を購入した場合、クレジットカード支払い・コンビニ/ATM支払い・携帯電話キャリア決済・ポイント支払い・売上金での支払いの5つの支払い方法が設けられており、これら5つ以外の支払い方法で代金を支払うことは禁止されています。

例えば、出品者の口座への銀行振込・代引き・現金の送付・切手や金券などの送付・商品を手渡しした際にその場で代金を支払うといった支払い方法が対象となると思われます。


これらの支払い方法が禁止されている理由としては、メルカリでは代金の支払いにメルカリ事務局が仲介することにより販売手数料10%を徴収しています。

もし購入者・出品者間で直接代金の支払いをしてしまった場合には、メルカリ事務局が販売手数料10%を徴収できなくなってしまう上に、代金に関するトラブルが発生する恐れもあるため、メルカリで設けられている支払方法以外は禁止されていると考えられます。


③出品した商品を自分や家族、知人に購入させる


出品者が商品を出品し、それを自分が持っている他のアカウントや家族、知人に購入してもらう行為は禁止となっています。

「でも購入すればメルカリ事務局に販売手数料10%は入るわけだし、事務局も出品者も嬉しいはずでは?」と思ってしまいそうですが、考え方を変えればその販売手数料10%で良い評価を1つ購入していることにもつながるのです。

購入者は「この商品欲しい」と思ったらまずはどんな出品者が出品しているのか?評価はどうなのか?と出品者のプロフィールを必ず見に行くため、出品者にとっては販売していく上で良い評価の数は非常に重要となります。

特に悪い評価をつけられてしまった出品者さんや、始めたばかりの出品者さんにとっては1つでも多くの良い評価が欲しいはずです。


ですが、もしメルカリでの最低販売価格300円で商品を出品し、それを自分の他のアカウントや家族・知人に100個買ってもらい取引をしたことにすれば


販売手数料30円(300円の10%)×100個3000円

たった3000円で良い評価を100個買えたことにもなってしまうのです。


この行為はメルカリでは禁止されていますので、良い評価を集めるためにこのようなことはしないようにしましょう。


④他のユーザーが出品している商品から画像や文章を使用する


出品したい商品をメルカリ内で検索をした時、全く同じ商品を別のユーザーが出品していることもあるでしょう。

そんな時に「商品画像を撮影するのがめんどくさい」「どうせ同じ商品だからこの人の商品から文章をそのまま丸コピーしちゃおう」と他の出品者が掲載している商品情報を無断で使用することは禁止されています。

他の出品者が掲載しているオリジナルの商品画像や商品説明文は著作物に当たるため、無断で使用していることが発覚すればトラブルにもつながりますし、違反の対象になります。

必ず、出品する商品の画像や商品説明文はオリジナルで撮影・作成したものを使用しましょう。


⑤メルカリで出品が禁止されている商品の販売・購入


メルカリでは様々な商品の出品が禁止されています。

例えば、偽ブランド品・タバコ・サプリメント・コンタクト・商品券・オンラインギフト券などです。

これらの商品を出品してしまうとメルカリから警告を受け商品は即削除されてしまい、場合によっては利用停止・強制退会になることもあります。

また、それは出品者だけでなくその商品を購入した購入者側も同じようにペナルティを受けることもあるのです。

メルカリ事務局も出品禁止商品がないか日々パトロールしているようですが、もし出品が禁止されている商品を発見した場合には事務局に通報した上で、そのような商品を絶対に購入しないようにしましょう。


▼メルカリで出品が禁止されている商品の記事はこちら!▼ 

www.colotanblog.com

メルカリを利用するなら必ず事前に禁止行為を知っておきましょう!


メルカリでは今回挙げた禁止行為以外でも様々なルールが設けられていて、今回はついやってしまいがちな禁止行為5つをピックアップしました。

これらの行為を禁止されていると知らなければ出品者・購入者共についついやってしまいがちですし、お互いにペナルティが課されることもあるのです。


もしペナルティを受けて利用停止・強制退会となると、利用停止は一定期間はメルカリを利用できなくなるというだけですが、強制退会の場合はアカウント自体を使用できなくなるため、今まで貯めてきた評価がパーになる上に売上金も全て没収となります。

何気ない行為が厳しいペナルティを受ける対象になってしまうこともあるので、メルカリで禁止されているルールは出品者・購入者共に必ず事前に知っておくようにしましょう。

 

▼メルカリのアプリダウンロードはこちら▼

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▼メルカリの利用停止・強制退会についてはこちら▼

www.colotanblog.com

▼メルカリでの禁止行為はこちらの記事も!▼

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