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【メルカリ・ヤフオクを徹底比較!】出品初心者さんはどちらを使うべき?販売形式・ユーザー層・売れやすいアイテム・売れるスピード、全てにおいてこんな違いがあるんです♪

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今日は「出品をしたことない!」という出品初心者さん向けに、メルカリ・ヤフオクどちらが使いやすいか、売れやすいかなどの比較をしていきたいと思います!

 

「フリマアプリをやったことがない」「オークションに出品してみたいけど何から始めればいいの?」といった初心者さんにとって、最初は何から始めたらいいかわからないはず。

 

その中でも出品するショップ選びは最初の難関です。

 

ですが、初心者さんでも「メルカリ」「ヤフオク」は名前だけでも聞いたことがあるはず♪

 

どちらのサイトもCMを流していますし、今では「フリマアプリのユーザー数No.1がメルカリ」「オークション利用者数No.1がヤフオク」と言われるくらい、どちらのサイトもユーザー数がとても多いのです。

 

ではメルカリとヤフオクはどのように仕組みが違うのか?

ユーザー層はどう違うのか?

どちらが出品しやすいのか?売れやすいのか? などを徹底解説していきたいと思います♪

メルカリとヤフオク、出品初心者さんにはどちらがおすすめ?

まずフリマアプリとオークションの違いを知る!

メルカリとヤフオクはどちらも個人で家にある不用品を簡単に売ることのできる販売サイトですが、根本的な違いは「販売方法」にあります。

 

メルカリはフリマ形式、ヤフオクはオークション形式のため出品後、どのような形で売れていくかが異なります。

 

(1)フリマ形式(メルカリ)

フリマとはフリーマーケットの略。

実際のフリーマーケットのように売り手が決めた値段で販売し、時には買い手の値段交渉にも応じます。

 

値段交渉がなければ売り手が決めた販売価格で売れることもあります。

 

また、フリマでは基本的に「早い者順」のため、早くその商品を見つけ購入手続きをした人が商品を購入することができます。

 

運が良ければ出品して5分以内で売れてしまうこともあります。

 

(2)オークション形式(ヤフオク)

オークション=競りと同じ販売方法です。

売り手が販売開始の値段と販売期間を決め、その値段で買いたいと思うユーザーが入札を入れると値段がどんどん上がっていきます。

 

オークション期間が終了した時点で、一番高い値段で入札したユーザーがその商品を購入することができます。

 

また、入札が入れば入るほど値段が上がっていく仕組みなため、運が良ければ販売開始の値段よりも高く売れることもあります。

 

メルカリとヤフオクのユーザー層はどう違うの?

メルカリとヤフオクでは上で説明した通り、フリマ形式・オークション形式と販売方法が異なるため、自然とユーザー層にも違いが出てきます。

 

(1)メルカリのユーザー層

メルカリではユーザーが出品者に気軽に値段交渉ができるという点もあるからか、比較的若くフランクなユーザーが多いです。

 

また、男性よりも圧倒的に女性が多いです。

 

商品を出品すると値段交渉だけでなく、商品の質問が来ることもありますが、コメントの内容からも友達感覚に近いようなフランクな方が多いです。

 

また、ユーザーの平均年齢が比較的若いこともあるため、マナーがあまり良くないユーザーもいます。

 

(2)ヤフオクのユーザー層

ヤフオクはメルカリに比べると年齢層は高めで30〜40代の男性が多く見られます。

 

比較的きちんと取引をする方が多く、代金の未払いやキャンセル率が低いのも特徴です。

 

また、男性が多いこともあってかメルカリに比べると、商品質問があまり来ないので出品してから売れるまでにユーザーとコメントのやりとりをする回数が少ない印象です。

 

メルカリとヤフオク、それぞれ出品に向いているアイテムは?

ユーザー層、販売形式が異なるメルカリとヤフオクでは、出品に向いているアイテムも異なるんです。

 

(1)メルカリ

メルカリでは安くて気軽に買えるものがパパッと売れる印象です。

 

例えば、洋服、靴、時計などのアパレル系商品はよく取引がされるジャンルです。

家にあるなんでもない不用品がコンスタントによく売れます。

 

また、値引き交渉ができる点からも、ユーザーが値段を重視して購入するケースが多いため、比較的安価な商品が多く売れる印象です。

 

(2)ヤフオク

ヤフオクではオークションをゲーム感覚で楽しんでいるユーザーもいるため、基本的になんでも売れます。

 

ですがその中でも、1点ものやヴィンテージ品を探してヤフオクを利用するユーザーも多いため、限定品・レアアイテムも売れやすいです。

 

「安いものをたくさん買う」というよりかは「本当に欲しいものをじっくり買いたい」という傾向が強いため、高額でも売れることがあります。

 

メルカリとヤフオクなら出品作業はどちらが簡単?

メルカリとヤフオクはどちらもスマホ用のアプリがあるため、アプリから出品すればどちらも簡単に出品が行えます。

 

どちらも慣れれば1商品あたり5分ほどで出品が完了するくらい、スマホのアプリからの出品作業は簡略化されています。

 

どちらかというとメルカリの方が記入事項が少ないかもしれませんが、どちらも慣れれば時間はかかりません♪

 

また、ヤフオクでは商品説明文にテンプレートが用意されているため、出品初心者さんはそのテンプレートに沿って記入していくだけで簡単に商品説明文が作成できます。

 

メルカリとヤフオク、より高い値段で売れるのはどっち?

メルカリとヤフオクでは圧倒的にヤフオクの方が高い値段で売れます。

 

理由は、上で説明した通りメルカリはフリマ形式、ヤフオクはオークション形式だからです。

 

メルカリでは出品者が決めた値段に納得したユーザーが現れればその価格のままで購入してくれますが、値段交渉をされる確率は非常に高いため、交渉次第では最初に提示した価格よりも安く販売することになります。

 

一方、ヤフオクは競りのように「買いたい!」という入札者が現れればどんどん値段が上がっていくため、時には予想外に高い値段がついてオークションが終了することもあるのです。

 

メルカリは相場よりやや低めで売れることが多く、ヤフオクは時には相場よりも高めに売れることもある、という特徴があります。

 

回転が早くすぐに売れるのはメルカリ・ヤフオクどっち?

「出品してすぐに売れた!」と売れるスピードが早いのは圧倒的にメルカリです。

 

メルカリではSNSのように出品が最新のものからトップページに並び、検索順位も新着アイテム順となっているため、出品から数分で売れることもよくあります。

 

ただし、出品から時間が経った商品はどんどん新着商品に埋もれてしまい、ユーザーに見てもらえる回数が減るため、途端に売れなくなることもよくあります。

 

一方、ヤフオクはオークション開催期間が設けられているため、即決価格(その価格で入札すれば即オークションを終了できる最終価格)で入札が入らない限り、オークション終了まで待たなければいけません。

 

オークションの開催期間は3日間程度を儲ける出品者が多いため、早くても取引が確定するまでに3日程度はかかってしまいます。

 

まとめると初心者さんにはメルカリ、ヤフオクどっちが出品におすすめ?

上で説明した通り、メルカリとヤフオクでは販売形式、ユーザー層、売れやすいもの、売れるスピードなど全てにおいて特徴が異なるのです。

 

そのため、「初心者さんが出品するならこっちのサイトがおすすめ!」と断言はできませんが、自分が売りたい商品や売りたいユーザー層などに合わせてメルカリかヤフオクかを選ぶようにしましょう。

 

上で説明したことをまとめると「とにかく早く売りたいならメルカリ」「高額商品などを適正価格で売りたいならヤフオク」といったところだと思います。

 

 

以上がメルカリとヤフオクの徹底比較についてでした! メルカリとヤフオクを細かく比較してみると、意外とこんなにも違いがあるんです♪

 

私はどちらのサイトも使って出品していますが、やはり売れる商品も異なれば、取引するユーザー層も全然違います。

 

個人的には初心者さんでも出品や取引が簡単なのはメルカリだと思いますので、「メルカリから始めてみて取引に慣れてからヤフオクも使ってみる」のがいいんじゃないかなと思います♪

 

ぜひ出品初心者さんもお小遣い稼ぎのために、家にある不用品を自分にあったサイトで販売してみてくださいね!

 

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フリマアプリ-メルカリ フリマでかんたんショッピング
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