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不要になったコメントは即削除がマナー!終わったコメントをそのままにしてはいけない理由!〜フリマアプリのルール〜

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みなさんはメルカリやラクマなどで商品の質問を受けた時、不要になったコメントをどうしていますか?


「そのまま放置している」という人も多いのではないかと思います。


私もメルカリ・ラクマを始めた頃はそうでした。


ですが、実はメルカリ・ラクマでは不要になったコメントはすぐに削除するのがマナーなのです。

なぜやりとりが終わったコメントをそのままにしておいてはいけないのか、いくつか理由がありますので書いていきたいと思います!




フリマアプリで不要になったコメントをそのままにしてはいけない理由

①過去にコメントをくれた方に再度通知がいってしまう


メルカリやラクマの場合、過去に商品の質問をくれた方がいてその質問に答えて既にやりとりが終了している場合でも、新しくコメントをくれた方がいると、過去に質問したユーザーにも「◎◎の商品にコメントが入りました」と通知がいってしまいます。


過去に質問をくれた方はコメントのやりとりが終わっているわけで、現在は購入する意思はないのです。


そうすると、過去にコメントをした方に迷惑ですよね。


また、メルカリやラクマのシステム上、商品のコメントは出品者にしか削除ボタンがついていないのです。

そのため、コメントを残したユーザーは自らの意思ではコメントを削除できないため、出品者がコメントを削除しない限り、永遠にコメントが入った通知がいってしまいます。


そのためにも不要になったコメントはすぐに削除するのがメルカリ・ラクマのマナーとなっています!


また、商品についての質問をされた場合は、コメント欄に回答を入れた後、商品説明文にその回答を付け加えておくことをおすすめします♪


もしこの質問に対するコメントをいずれ削除した場合、また別の方に同じ質問をされる可能性があるからです。

一度された質問はできる限り質問が再度されないように、商品説明文に追加しておきましょう!


②値下げ交渉コメントを見て安い価格を希望されてしまう


メルカリやラクマで商品を販売していると、値下げ交渉というものが頻繁に行われています。

例えば3000円で販売しているものに対して、「2000円になりませんか?」「どのくらいの値下げは可能でしょうか?」など値段の交渉をするコメントが入ることです。


この場合、「2000円は厳しいので2500円ではどうでしょうか?」とコメントを返信しても「ちょっと高いので考えます」とコメントを返してくる方もいれば、「じゃあいらない」と思えばそのままコメントを返してこない方もいます。

その際、このコメントを残したままにしておくと、次にこの商品をいいなと思い過去の「2000円は厳しいので2500円ではどうでしょうか?」というコメントを見た方が「あ、2500円までは値下げしてくれるんだ」と思い、「2500円で購入したいです。」とコメントをくれる場合があります。


ですが実際に販売しているのは3000円。


本当は3000円で売りたいのに、過去に値下げ交渉をされた際に「このくらいまでなら・・・」と書いた金額がコメントに残ってしまっていることで「この価格までなら絶対に下げてもらえる」と思われてしまいます。


つまり、過去に自分がコメントをしているものが残ってしまっている以上、値下げせざるを得なくなってしまうんです。

もしこのコメントを見ていなければそのまま3000円で購入してくれていたかもしれません。


ですので、特に値下げ交渉に関してのコメントは不要になったり、コメントくれた方の購入意思が見られない場合にはコメントを即削除することをおすすめします!



以上が不要になったコメントを削除するべき理由でした!

①の理由のように、意外と過去にコメントをくれた方にも不快な思いをさせてしまう場合があるので、マナーとして不要になったコメントはすぐに削除するようにしましょう!

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